2012年11月01日

第613章 存在価値

最近は本当に登山ネタが多くて・・・
今日は11月になったこと、そして材木屋として書かせて頂きます。

月が変わるタイミングで何かにチャレンジを始めたり目標を立てたりする人も多いと思います。
材木屋としてどうあるべきなのか?
どうすべきなのか?
こんなことを日々考えているんですけど以前に書いた第605章いしかわ森林環境実感ツアーでさらにその思いが強くなったんですね。

やっぱり考えてるだけじゃ何も変わらないってことなんです。
石川県の山や環境を含めた林業や木材業界が衰退していっている現状を活性化させたい。
助成金や環境税ではないってこと。
もっともっと本質があるんです。

次世代のために地域のために。

もっとやらんといかんね!!

理想だけで終わらせたくないんです!
そんな仲間と共に今月より始動します。

posted by 三代目 at 17:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鍋谷木材について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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